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資料請求データの活用

資料請求者データの有効活用

学生募集のまず第一歩は有効な資料請求者を増やすことです。
でも、資料請求者は増えているけれど受検者は減っているということはないでしょうか。これは有効な資料請求は増えていない、ということと資料請求者データを有効に活用できていないという事が大きな要因となっているからです。

有効な資料請求データの選別

進学雑誌の資料請求などで一括資料請求がふえているにも関わらず、「資料請求者が増えている」と勘違いしている大学や専門学校はないでしょうか。
一度近くににある進学雑誌を手にとってご覧ください。
ほとんどの進学雑誌が「資料請求をすると抽選で景品がもらえる」ようになっていることがおわかりになると思います。
あなたの大学や専門学校に資料請求してきた人たちはそのような形で請求をしてきているのです。そういった人たちが圧倒的に多く、全体の資料請求者を増やすことにつながっています。
これは学校側が進学業者に対して求めるものが「資料請求者数」であることの弊害です。
「他の会社の媒体の方が資料請求が多い」と言って資料請求者数で媒体を評価してきた結果がこのような事態を招いてしまいました。
当然、進学業者サイドはクライアントである学校の立場よりも「資料請求を増やす」ということに力を入れ、その結果が「合同資料請求にして景品をつける」という事につながってしまったのです。


大学や専門学校の学生募集を成功させるためのことならワイズプラスにおまかせください。 (全国どこの大学・専門学校でも地域を問わず募集のお手伝いをいたします)

資料請求者に対して効果的なフォローが行われているか

では、あなたの大学や専門学校では、この合同資料請求者とホームページや電話などの単独直接資料請求者とのフォローを分けているでしょうか?
もし、分けておられず同じフォローをしていたとすれば、それは大きな問題です。
一般的にはこの両者の資料請求の形態は10倍ほど出願率が違います。当然、単独の資料請求者に力を入れてフォローすべきです。また、合同資料請求者を単独資料請求者と同じレベルまで引き上げる努力もするべきです。
具体的にどのような形で行うかは学校の分野とライバル校のあり方によって変わってきますので、ぜひ一度ワイズプラスにご相談ください。

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